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2014/12/23

12月14日、ナポリの宿

B&B Palazzo Ruffo di Bagnara



パラッツォ、ルッフォ ディ パニャーラ




12/22.帰国しました。
12/14.宿は地下鉄Dante駅のすぐ近く。
地下鉄も、バス停も、スパッカナポリも近いロケーションの良い場所。
1番右端の建物、palazzoのB&B、
Breakfast&bedのこと。入口は大くて厚い木のくぐり戸と、広々した部屋。唖然、茫然とします。(^^;;

石の階段で降りて、下りは古い石の階段を
下ります。
部屋は4人とも基本Singleでとります。
これ、独り占めなんですけど、、
寝るだけなので、とうとうソファに座ることなし(^^;;
ここのフロントのCarmenさんがとても親切で、テキパキと的確に教えてくれます。
入口は大きな厚い木戸の鍵、B&B入口の鍵、部屋の鍵と、1人ずつドッサリとした鍵の束が渡されます。




木戸をくぐると中はこんな感じです。
古い建物のB&Bは、こんな建物が多くて部屋も広いです。


大きく重い木戸の門の中はこんな感じ





タクシーを呼んだり、住人の車が出入りする時は大きな門が、オープン。あとは閉まります。
後付けされた木戸のエレベーターに乗り




20セントコインを、入れてフロントへ。
これが、なかなか20セントの手持ちがなくて
エレベーターには、スーツケースを持っていたら4人は乗れなくて、
なかなか大変。
朝ごはんは、清潔な部屋で
オシャレ。景色も良く、静かで美味しかったです。



宿の前に、地下鉄Dante駅もあり、バス停あり、国立考古学博物館へは徒歩100m
スパッカナポリは目の前の広場の向こう側と、最高の立地で、フロントも超親切で英語で対応してくれるし。



ナポリを起点にして、遊ぶならお勧めのB&Bです。立地良いので要早めの予約。
ただ一つの難点は、あの厚い重い木戸が
鍵を使って、うまく開けられないこと。
焦ります(^^;;夜だったり、1人だったら、焦ります。解錠の音が聞こえたら、重いので押す押す。





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