England 1日目

2010.5.29 到着1日目

旅の仲間は ふぁ~さん Tomyちゃん Hirokoさんと私の4人

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ホテルはLondon市内 

大英博物館すぐ近くの

ほとんどB&Bに近い ラッセル・スクエアの

THANET HOTELへチェックイン

建物は200年、横並び、お向かい

、同じようなB&Bが 

並んでいます。

静かで落ちついた

 美味しい朝ご飯は very good。しかし 4階までの 

映画で見るような螺旋の階段。。。018エレベーター無し 

3階から4階にあがる 急な螺旋階段は

きつい きつい (;^_^A アセアセ…

日記をときどき

更新できたのは

ホテル内の1階から2階

それ以上はのフロアは

廊下にかけて WIFIが

使用できたのが 助かりました。

ホテルでは 管理のための人が

交替で 1人常駐しているだけで

朝ご飯を作ってくれたり 部屋のベッドメイクをするのは

東南アジア系の 女性、日本への帰る空港までの 白タクの

ドライバーは アフガニスタンから来て10年という男性でした。

その彼が車の中で 聴いている曲が インドの曲で・・・・

いろいろな人種の方が住んでいる Londonというイメージ 

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部屋は リニュアルされてる所もあれば

そうでも無い部屋もあったり

前半4日間は

私と ふぁ~さんは旅を

安く仕上げるために

ツインの部屋にしました。

Tomyちゃんと 

Hirokoさんはシングルルーム

このツイン部屋4階にあるので 階段が 超しんどい

管理のお兄さん1人だったので 自分で重いスーツケースを運びました

以後、それは やはり大変だと思い、部屋の変更時は

スーツケースの移動をお願いしました。

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ほらほら 螺旋の階段を転がるように

落ちたり 見上げたりしている

シーンを 思い出して!!

まさに その階段でした。

石とレンガと木と絨毯

合板とか

 いっさい使われていないのが

良いところかな。床が まったく水平じゃないけど 改装が大変なのか

気にならないのか 目で見ても 斜めに傾いている

窓を開けていたら 暑くない程度の気候らしい、ファンが置いてる

エアコンは無し。歩けば床が ギシギシとよく鳴る。

気にしない 気にしない なんせ 築200年

古い物を大切に使っている 姿勢は見習うべき所 大でした。

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一番良かったことは

たっぷりと用意された

お茶のセット

そして 清潔な食堂で

食べる 美味しい朝食

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なんだか ホテルのことだけで

1頁全部使ってしまいそう

日本の至れり尽くせりの

お宿に馴れて

それが 当たり前として

来た私たち

古い建物と 親切な人たちが のんびりおおらかに管理している

環境に 馴染むのに 当初は四苦八苦、茶色いトーストが

香ばしくて 大好きになりました。

044_2さて 今日は

何時に出て

どことどこに行く?

と 朝の打ち合わせタイム

ヨーグルトとフルーツ

チーズもシリアルもあり

スモークサーモンとegg

ベーコンとegg それに希望すれば マッシュルームが付けてくれます。

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046紅茶かコーヒーで

 イギリスだから紅茶。。。。

と 思いましたが

やはり こればっかりは

 最初から最後まで

コーヒーをオーダー

前半後半で8日間も

滞在すれば 朝ご飯を運んでくれるママもスッカリ覚えてくださり 

コーヒーポットをもって Tea?or coffee?と

聞きに来ます。ついでに 言わずとも (--;) ウ

トーストのお代わりも。。。。朝6時起床で ふぁ~さんと ホテル界隈の

散歩に出かけます。 なぜなら 私たちは方向音痴につき

まわりの景色を見て 位置を把握しておこうと思う次第で。。。

しかし 似たような街並みに最後まで方角を掴めず(--;) ウ

至る所に このような公園があるため

公園を目印にしようと思っても・・・・いたることろに・・・ 

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朝の散歩での1枚

ゴミ箱も少なく

ゴミも落ちていましたが

さほど気になるほどでもなく

芝生の手入れが行き届いているのには

感心しました。

そして 身だしなみのきっちりしていること。

Londonの男性はほとんど 耳もうなじもきっちりとキレイに刈り上げて

誰も彼も 散髪しだち??と 思うほどに 髪がキレイに刈ってある

女性もショートかロングでも ポニーテールにするか 耳を出して

きっちり。中途半端なヘアスタイルを 見かけなかった。

芝生と同じくそれには 感心いたしました。

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ポスト

散歩との途中で みかけた看板

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どこを見ても

目新しく

シャッターを切りたくなる

さて 到着翌日 第一日目は 先にLondon到着して観光中の

Tomyさんの友人 Tomikoさん、Jyunkoさんと

Paddenton駅で 8:30 に待ち合わせ

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Tomyさんと 息子君が予約してくれた 

翌日 6人で行く Rye行きの trainチケットを 販売機から受け取り

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6人で 

ノッティングヒルまで行き

ポートベローマーケーットへ9時には到着

じきに もの凄い人出になるので、少し早めに着いて

ゆっくり見ることが出来たのが、よかったです。

なんせ 人混みが苦手な私。

 雨が降り出し 雨宿りのため お昼頃には カフェもいっぱい

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さてさて 何から買い物しよう?銀食器 ステンレスのポット

買いたいけどかさばるよね

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ナイフやフォーク

スプーンの銀製品の

アンティークも多い

露天よりも

お店の中に入った方が

面白い物がたくさん

ありました。

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街角での

パフォーマンスも

いたるところで

見かけました

BGMとして

良い感じで

 聴きながら歩ける

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これは ミシン屋さんでは

ありません

ノッティングヒルの

ブティックです。

観光客全員

この店内でカメラを

バチバチ

ミシンの列に

圧倒されます。

物はお店で

食べ物は露天で

買いたくて 買いたくて

でも後半の予定もあるので

ここで パンや果物を買って 担いで歩くわけにはいかないのだ

でも 買いたい 食べたい (-Φ-)

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062 ここで買ったのは

私とふぁ~さんは 青いアンティークの

瓶と ボタン

そして そこのサンタクロースみたいな

お髭のおじさんと ツーショット

瓶ものを 扱っているお店は少なかった

ここで買って満足ではあるけれど

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Londonから遠く離れた 田舎のアンティークショップの方が

070良い物が安く

置いてることを

知るのはこの数日後

さてマーケットの

つぎは Tomyさん Tomikoさん Jyunkoさん達の リクエストで

郊外にある バーバリーのアウトレットを探す旅についていく。

バスに乗り

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London市内から少しはずれたところに向かう

たしか ヒックニーとか Tomyちゃんが言ってたような気がする。

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そして 終点でバスを降りて 探し歩くこと数十分、

住所のわからない場所を道を聞きながら 見つけにくい場所にある

やっとたどり着いた。バーバリーのアウトレット

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入店時には

バッグや手荷物は

コインロッカーに

に入れて 財布だけ

持って

手ぶらで入店

チェックが

厳しく ガードマンが 2人くらい 入店時に立っています。

ロッカーの出し入れも 厳しく目を光らせていて

なんか 感じ悪い(--;)

日本でのプライスの1/2か 1/3らしいのですが

日本のデパートで見た価格より はるかに確かに安い

高い物は高い もともと衣類のブランドに興味がないので。。。。

私は030手ぶらで退出、ちょうど閉店時と重なり 外に出てみたら

パトカーが数台

お店の前に

並んでいます

それだけ

 売り上げが

あるのかも?

その帰り道 見つけて飛び込んだ Prime 何とかという

超安い 激安衣類のスーパーで タモちゃんのシャツを買う。

ユニクロもビックリの ダイソー並みの安さです。やっと

ここで購買意欲が目覚めました。お店も空いている

最終日に London市内繁華街の 同じお店に連れて行ってもらい

買い物途中 あまりの人口密度に さすがの私も 貧血状態に

陥る (@@)  されど品数多し 微妙に太った私にも 彼の地に

合わせて バッチリ合うサイズがある。 買い物面白い

途中で雨が降り出し ENGLAN柄の傘をさしてHirokoちゃん

ナイスなタイミングでバスも通りがかり

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 当初の予定通り

スーツケースを空にして当地に飛んできて、

初日に 当地の

気候に合わせて primeで

 衣類下着を調達して帰れば、一石二鳥。 もし 次回があるならば、

そうしたい。さて  第1日目の夕食は ホテルの近くのスーパーで

サラダとサンドイッチを買い ベッドの上で

ピクニックしながら ポートベローで買った品物を 

みんなで見せっこ。これなら 割り勘で £5

飲み物はホテルの部屋にある ホッとチョコレートやTea

コーヒー ミルクも砂糖も ビスケットも充分あるので助かる。

Portobello

第一日目は たくさん歩いて 超ハード、さて 2日目は Ryeです。 

 

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